沿革・組織図・役員

平成29年6月24日現在

沿革

昭和9年6月 北海道初の省営自動車営業路線として、札樽線(苗穂~手宮間)開業。
昭和18年4月 上ノ国~石崎間でマンガン鉱輸送開始。
昭和21年2月 省営自動車を国営自動車に改称。以降、昭和30年代にかけて北海道内各地でバス路線を拡大。
昭和24年6月 日本国有鉄道発足、国営自動車を国鉄自動車に改称。
昭和41年10月 トラック輸送が終了。
昭和46年12月 札幌~小樽間特急バスを札樽バイパス経由で運行開始。
昭和62年4月 国鉄改革に伴い、北海道旅客鉄道株式会社(JR北海道)自動車事業部となる。
平成7年9月 深名線(深川~名寄間)鉄道廃止に伴う代替路線バス運行開始。
平成11年11月 ジェイ・アール北海道バス株式会社設立。
平成12年4月 営業開始
平成14年10月 桑園開発ビル竣工
平成14年12月 深名線の運行管理業務等を委託開始
平成15年4月 札幌市交通局より札幌市営バス琴似自動車営業所を委譲。
ジェイ・アール北海道バス琴似営業所として営業開始 。
平成18年6月 業務指導室 設置
平成19年3月12日 本社移転(札幌市中央区大通西1丁目)
平成19年7月12日 道内初の広告付きバス停上屋を設置
平成23年7月1日 社員研修室 設置
平成23年11月1日 「貸切バス事業者安全性評価認定」取得
平成24年9月25日 ドライバーサポートルーム開所(琴似営業所内)
平成25年3月29日 バスチケットセンター宮の沢店オープン
平成25年4月1日 札幌クリーンセンター開所。札幌市内3給油所も「クリーンセンター」へ改称し、給油洗車作業を完全直営化。
平成25年6月22日 ICカード乗車券SAPICAおよびKitaca(相互利用可能な乗車券を含む)を導入。
平成25年9月19日 貸切バス事業者安全性評価認定「二ツ星」を獲得。
平成26年2月20日 ICカード乗車券SAPICA定期券を導入。
平成26年4月1日 消費税率引き上げに伴う運賃改定を実施。
平成26年11月23日 本社移転(札幌市西区二十四軒2条7丁目)
平成27年9月15日 貸切バス事業者安全性評価認定 最高位の「三ツ星」を獲得
平成27年12月17日 手稲サービスステーション新社屋竣工
平成29年1月21日 バスチケットセンター新札幌店移転オープン
平成29年2月25日 バスチケットセンター手稲店新規オープン

組織図


役員

代表取締役社長  豊田 誠
常務取締役 小玉 宏文
常務取締役  平田 正幸
取締役  服部 昭宏
取締役  中野 隆幸
取締役  宮川 英史
取締役(非常勤) 萩原 国彦
取締役(非常勤) 髙見 大介
常勤監査役 藤堂 博人
監査役(非常勤) 山口 力
(平成29年6月24日現在)
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